農大ハチロク世代の新しい調味料

事業紹介

圃場廃棄の現状を踏まえ、解決策としてドレッシング(新たな調味料)を開発・販売することにしました。このプロジェクトは「野菜(葉物)に野菜(葉物)をかける」という新たな提案により、 需要を喚起することで農家の所得向上及び産地の認知度を向上させることで経済波及効果を狙います。 さらに、映像や情報技術を駆使するなど消費者に訴えかける新しい手法を確立し、 農家・飲食店・異業種を有機的に結びつけることで商品のブランド力を高めます。 異業種間連携により、独自の魅力(質・効能・安全性)の存在を示す「ブランド」を確立し、 長期間にわたる経済効果を生み出します。

農大ハチロク(86年生まれ)世代の経営者たちが手掛ける新しい調味料です。


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